朝礼の話題で笑っちゃえ!

今日の話題は何にしよう?そんな迷いはここで吹き飛ばせ… るといいですね

真の男は常に頭の中がホワイトデー【その時だけじゃ足りない思いやり】

えーと、「職場のゆとりが男前でいい奴だ俺は気に入っている」という内容のブログを書き続けてましてとても大好評です。

※なお、季節外れの当記事は別ブログでカテ違い扱いとなった引っ越し記事であります。

今日は、春一番が吹き荒れたところが多かったとニュースでやっていますね、そして日曜日の今日、私はウカツにも勤務日になっておりました、14日なのに仕事に行ってきましたよ。朝にチョコなんか要らないとほざいた日記は過去のものなので無視してください。職場に出勤してしまえば義理堅い素敵な女性たちからの贈り物を断るわけにはいかないものですね。

チョコレートに対するお返しの考え方

いただいた物には、お返しをしなければなりません、そのスタンスも大事であります。
言いたい事を、はっきり言いますと。貰ったものに対して、それ以上ではなくそれを超える価値がある品を用意し、お礼をしたほうが良いことでしょう。しかも、涼しい顔をして納得いただけるものを用意しなくてはならないと思うのですよ。

ずばり、貰ったチョコ×男性人数=総費用(管理職だけグレードが違った場合、管理職の数は人数から除外し個々に対応していただく)

この総費用を女性人数で除した額が女性一人当たりが負担した額間違えました。

総費用に直接「お礼係数」をかけます。係数はその職場により、対外的な額としては1.5くらいで如何かと思います。これより大きかったり小さかったりすると仕事環境に春は来ません(女心は複雑極まりない)。

総費用×お礼係数で算出された「仮の総予算」を女性の人数で割り、最終的に「お返し一人あたりの予算」を求め、その額を元にようやく商品を選定します。先の係数が大きかった場合一人当たりの予算より若干安い商品を選定しても良しとしましょう、その逆の場合はモテる上司(私?)に報告し相談です。

ということで、今回いただいた中で例からはネットショップで税込み540円、係数を掛け合わせると810円前後の商品を選定し、たとえば税込み800円で良さそうなのがあれば‥‥‥

800円×女性人数=「実総予算」(必要があれば送料を加算)ということになり、この実予算を男性社員全員で負担します、この場合も負担額により上司に賢く相談しましょう。相談がない場合は全員一律になります(ダメ?)。

さて、うちの「ゆとりS」にここまでの対応ができるのだろうか、実際に多勢派からいただいたものは写真よりはもう少し値が張ってそうですが、俺んとこのゆとりちゃんは見極めできんのかね?3月14日以降の職場環境の良し悪しはアイツにかかってるんだがちゃんと相談してくれるのだろうか。